慶應SFCの小論文対策に特化した少人数指導塾です。合格に必要な思考力・読解力・表現力を一貫して鍛えます。
単なる「書き方」ではなく、抽象と具体が交差するSFC特有の設問に取り組み、
合格に必要な思考力そのものを養う指導を行っています。
これまで50名以上の卒業生を慶應SFCに送り出してきました。なぜロゴスIESはSFC対策で圧倒的な実績を出しているのでしょうか。

慶應SFC小論文対策で求められる力とは?
まずは、設問に正面から答えることができるか。
これがなかなか難しいのは膨大な資料をいかに設問にいかすか。
そのため高い読解力・考える力・表現力が求められます。
対話型少人数クラスとマンツーマンの個別添削
受講者のレベルによっては個別授業のみを行います。
無料体験授業でレベルチェックさせて頂きご提案させて頂きます。遠方の方もご相談ください。
まずは現在の実力と課題を明確にするために、無料体験授業をご利用ください。
▶ 無料体験授業のご予約
考える授業で思考力を鍛える。
教えるではなく一緒に考える授業。
毎週自分や社会に思う存分取り組む現代文や小論文を通じて、社会や自分と向き合う機会を提供します。これまでの価値観から次の価値観へとつねに移行しつつある現代においてあなたならどうするか。問題の構造を分析する力、それによって新たに発見される新しい問題にどのように取り組むか。そんな思考力をコミュニケーション型の一緒に考える授業を通じて思う存分に鍛えます。
ロゴスIESの具体的なSFC小論文対策については、以下のページをご覧ください。
▶ SFC小論文対策
慶應SFC小論文の過去問を徹底的に読み解く
ロゴスIESのSFC小論対策は読解力、思考力、表現力を鍛えます。
年間で48週の授業があります。毎週読解する力、考える力、そして書く力を鍛えます。まずは文章の読解力と想像する力がないと小論文に太刀打ちできません。過去問実習を通してSFC小論文が何を大切にしているかを研究し、体得していきます。
※空席がございましたら年度途中の入塾も可能ですので、遠慮なく無料体験授業をご予約ください。
SFCの「問題発見」とは何か?
すでに発見されている問題を発見したことにしていないか?
新聞やニュースでみたり、学校や予備校で習った社会問題はすでに発見されている問題です。もちろん自分でまったく新たに問題発見をするというと難しいかもしれません。でもSFCは皆さんを未来からの留学生として、問題発見を自分からできる人を求めています。現代の問題は何があるんだろうと知識の詰め込みをやってはいませんか?ロゴスIESでは普段の授業からこれなんか嫌な感じだな、とか、なんかいい感じだなとか、そんな小さな感覚を言葉にメモをしていきます。言葉にとどめないと一時的な感覚で終わってしまうので、メモに残します。その蓄積の中から自分の違和感を言語化、構造化していきます。
ロゴスIESから慶應SFCに50名以上合格者を輩出しています。
授業を行った過去問に関しては何度でも塾長が添削を行います。
評価しにくいと言われるSFC小論文の添削ですがロゴスIES小論科ではある一定のレベルに到達した受講生の答案を本番さながらに200点満点で添削していきます。またSFCに特化した添削になっています。予備校などの慶應小論文といった形でのコース設定ですと、学部(文学部、法学部、経済学部、商学部とSFC(総合政策、環境情報学部)によって小論文の出題傾向や特性が全く違うので授業をする側も受ける側も対策の絞り込みが難しいと思います。ロゴスIES出身SFCダブル合格、SFC小論対策授業を長年行っている塾長の授業を是非受けてみてください。


■ 小論文担当
ロゴスIES 塾長 大藤豪一郎
慶應義塾大学 総合政策学部・環境情報学部に合格。
これまでSFC小論文対策において50名以上の合格者を指導。
ロゴスIESにて長年にわたり、
読解・思考・表現を軸とした対話型授業を行う。
ロゴスEISの先輩たちの答案例が大切な教材に
受講した先輩たちが過去問演習の際に作成した答案、添削した答案が道しるべになります。また受かっていった先輩はこの時期にどのくらい書けていたのか。どのくらい苦戦していたか。SFC小論文の過去問との悪戦苦闘している貴重な答案例や添削は、皆さんの実力を養い、勇気を与えてくれるものばかりです。
現塾長もロゴスIESで英語と小論文を勉強してSFC総合政策・環境情報合格。
創始者長谷部葉子は私塾ロゴスIESを経て環境情報学部准教授に。
ロゴスIES創始者である長谷部葉子はロゴスIES塾長として授業を行いながらSFCに大学生として入学し、その後SFC准教授(環境情報学部)を務めました(2025年より岡山理科大学教育推進機構教授)。大学で教えるようになった際にロゴスIESを引退(退職)し、ロゴスIESは大藤豪一郎(現塾長)に引き継がれ40年にわたり対話型の授業が続いています。
年間3回の三者面談
英語専門塾、大学受験専門塾として40年以上の歴史がある塾です。年間3回の三者面談の中で将来の希望から現時点での課題や解決方法(学習方法)や併願校に至るまで、遠慮なくご相談ください。
具体的なSFC小論文対策については、
別ページでご案内しています。
